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COZUCHI(コヅチ)の評判は?口コミやリスクを知って投資をはじめよう!

※アフィリエイト広告を利用しています

 

 

悩める人
コヅチって最近よく聞くけど、なんで人気なの?

不動産投資だから、やっぱり大金が無いと無理だよね?

 

 

こんにちは!ちろです!

今回はこういった疑問にお答えしていきます!

 

 

結論から言うと、COZUCHI(コヅチ)は

平均利回り10%という高水準の利回りと、1万円から投資できるハードルの低さが魅力の不動産クラウドファンディングサービスです。

 

 

不動産投資って、大金が無いとできない。管理が大変。

というイメージないですか?

わたしも最初はそう思っていました。

 

そのハードルを低くしたのが、『不動産クラウドファンディング』です。

 

不動産クラウドファンディングは、不特定多数の人が出資するため、一人一人の出資額が抑えられ、かつ運用や面倒な管理はプロがしてくれるため、むずかしい知識も必要ありません!

 

 

とはいえ、『投資』自体がハードルが高い・・・

という方も多いのでは?

 

今回はそんな方の不安を解消すべく、COZUCHIの口コミやメリット、デメリットを含め、徹底調査しました。

 

この記事を読めば、安心してコヅチで投資家デビューできますよ!
ちろ

 

この記事を読んでわかること

  • COZUCHI(コヅチ)とは?
  • COZUCHI(コヅチ)のデメリット・メリット
  • COZUCHI(コヅチ)の口コミ

 

\COZUCHI(コヅチ)公式サイトはこちらから/

COZUCHI

/1万円から投資をはじめてみる\

 

COZUCHI(コヅチ)とは?

 

出典元:COZUCHI公式サイト

 

COZUCHI(コヅチ)とは、不動産クラウドファンディングサービスの一つ。

 

「不動産クラウドファンディングサービス」とは、不特定多数の人がネットを通じて不動産に投資する投資方法のことです。

不特定多数の人が同じ不動産に決められた期間内で投資を行い、得た利益を分配する仕組みになっています。

運用や管理はプロに任せるため、ほったらかしでOKの簡単投資方法です。

 

COZUCHI(コヅチ)概要

 

サービス名 COZUCHI(コヅチ)
サービス開始日 2021年9月1日
想定利回り

【短期運用型】4%~59.5%(※実績最高283.5%)

【中長期運用型】3.6%~4.1%

運用期間

【短期運用型】2ヵ月~7年

【中長期運用型】10年

運営会社 LAETOLI株式会社
設立 1999年5月20日
代表者 代表取締役:武藤 弥
所在地 〒107-0062東京都港区南青山2-26-1 D-LIFEPLACE南青山2階
公式サイト https://cozuchi.com

 

COZUCHI(コヅチ)は、2019年9月に「WARASHIBE」としてサービス開始。

2021年に「COZUCHI」へリニューアルし、運用開始した比較的新しいサービスです。

 

COZUCHI(コヅチ)の特徴

 

COZUCHI(コヅチ)には、「短期運用型」と「長期運用型」の2種類のサービスがあります。

 

「短期運用型」とは?

 

「短期運用型」は、匿名組合型の不動産クラウドファンディングです。

 

匿名組合とは?

ネット上で出資者を募集し、その出資金を元手に運営会社(コヅチ)が不動産投資を行い、そこで得られた利益を還元する仕組みのこと。

 

また、短期運用型は「優先劣後構造」を採用しているのも大きな特徴の1つです。

 

優先劣後構造とは?

ここでいう『優先』は「投資家」、『劣後』は「運営会社」に当たり、優先的に利益を受け取る権利は投資家に、損失が発生した場合先に損失をまかなうのは運営会社という仕組みになっている。

 

出典元:COZUCHI(コヅチ)公式サイト

 

投資家ができるだけ損しない仕組みになっているってことだね!
ちろ

 

「短期運用型」の取り扱い案件は?

 

以下に運用中の案件や過去案件を載せてみました。

 

 

 

悩める人
え!?利回り高過ぎない!?
そうなんだよね!

想定利回りもだけど、実績もすごいのがコヅチの魅力なんだよ!

ちろ

 

「中長期運用型」とは?

 

「中長期運用型」は、任意組合型の不動産クラウドファンディング。

 

任意組合とは?

投資家と運営会社が共同で事業を営む契約のこと。

匿名組合とは違い、投資家と運営会社は対等の立場にある。

そのため、財産も共有されるが、債務に関しても任意組合員全員が弁済義務を負うことになる。

 

出典元:COZUCHI(コヅチ)公式サイト

 

悩める人
なんかさっきの短期と違って、一気に責任重くなった気が・・・。汗
そうだね。笑

でも、家賃収入で定期的に収入が得られるのはこっちなんだよ!

ちろ

 

「中長期運用型」の取り扱い案件は?

 

中長期運用型は、始まったばかりの新しいサービス。

案件はまだ以下の3例のみ。

COZUCHI案件例

 

悩める人
この案件の上に書いてある「インカムゲイン」と「キャピタルゲイン」てなに?
「インカムゲイン」は、資産を保有していることで得られる利益のこと。(家賃収入など)

「キャピタルゲイン」は、資産を売却した時に得られる利益のこと。

短期は「キャピタルゲイン」重視、中長期は「インカムゲイン」重視の商品になってるよ!

ちろ

 

 

COZUCHI(コヅチ)の口コミ

 

良い口コミ

 

 

 

 

良い口コミまとめ

  • 応募人数や応募率が明確に表示されていて注目案件がわかりやすい
  • 抽選タイプの応募が多いので、焦らなくて良い
  • 利回りが高い
  • 元本割れしたことがない
  • 問題なく元本返還され、配当金が受け取れている

 

元本割れ0の実績や利回りが高いのは魅力的だよね!

サイトの見やすさも評価されてるよ。

ちろ

 

悪い口コミ

 

 

一方で、なかなか投資したい案件の抽選に当たりにくいとの口コミがかなり目立ちました。

 

人気の証拠でもあるけどね。
ちろ

 

 

COZUCHI(コヅチ)のデメリット

 

『短期運用型』と『中長期運用型』のそれぞれのデメリットを解説していきます。

 

『短期運用型』のデメリット

『短期運用型』のデメリット

  1. 抽選がなかなか当たらない
  2. 想定利回りを下回る可能性
  3. 元本保証なし

 

①抽選がなかなか当たらない

 

先に口コミで触れたように、人気の高利回り案件は抽選がなかなか当たらないという口コミが目立ちました。

実際、応募率が1000%超えの案件も。(※実例↓)

 

 

 

ただし、COZUCHI(コヅチ)では、抽選漏れの救済を目的に当選確率を上げる「COZUCHIチャレンジプログラム」というサービスを実施しています。

 

COZUCHIチャレンジプログラム

出典元:コヅチ公式サイト

 

チャレンジプログラムとは?

チャレンジプログラムとは、チャレンジプログラム募集のファンドに応募する際、コヅチポイントを使うことで、当選しやすくなるポイントプログラムのこと。

ポイントは、落選すると1ポイント付与されます。

ただし、ポイントの一部のみ使用することはできません。

チャレンジプログラム募集枠に応募して、当選すると、保有するすべてのポイントが消費されます。

※【注意】出資を確定するものではありません。

 

このサービスは今まで期間限定キャンペーンでしたが、ユーザーに好評だったため現在は制度化されています。

こういった制度の活用や、少しばかり想定利回りが低い案件に応募することで、

当選確率を上げるという手もあります!

ちろ

 

②想定利回りを下回る可能性

 

想定売却価格は売却時の市況により左右されるため、想定利回りを下振れる可能性があります。

 

③元本保証なし

 

元本割れ0の実績があるとはいえ、元本を保証するものではありません。

投資である以上、リスクを負います。

必ず投資は余剰金で行いましょう!

 

 

『中長期運用型』のデメリット

『中長期運用型』のデメリット

  1. 想定利回りを下回る可能性
  2. 無限責任
  3. 優先劣後構造の適用なし
  4. 運用実績がない
  5. 元本保証なし

 

①想定利回りを下回る可能性

 

入居状況により、想定していた利回りを下回る可能性があります。

 

②無限責任

 

すべてにおいて責任を負います。

例えば、災害などで修繕が必要になった場合、出資額を超えた費用を負担する可能性があります。

 

③優先劣後構造の適用なし

 

「共同投資」であるため、優劣を定めていません。

 

④運用実績がない

 

『中長期運用型』は、2023年6月5日に初めて募集を開始した、新しいサービスのため、運用実績がありません。

※現在運用中の案件はあり。(※2023年9月5日現在)

 

⑤元本保証なし

 

「短期運用型」「中長期運用型」も変わりなく、元本保証はありません。

 

 

COZUCHI(コヅチ)のメリット

 

メリットは『短期運用型』と『中長期運用型』に分けて、解説していきます。

 

『短期運用型』のメリット

『短期運用型』のメリット

  1. 少額から投資可能
  2. ほったらかしでOK
  3. 元本割れ0の運用実績
  4. 想定利回りを超えるリターンを期待できる

 

①少額から投資可能

 

「短期運用型」は1万円~投資可能。

少額投資が可能ということは、分散投資がしやすいというメリットもあります。

 

②ほったらかしでOK

 

投資後は、運用や管理はプロがしてくれるので、ほったらかしでOK。

返還を待つだけになります。

 

③元本割れ0の運用実績

 

2023年8月末時点での元本割れは0!

投資を躊躇してしまう1番の理由は、元本割れのリスク。

それが、COZUCHI(コヅチ)は運用開始以来0という実績が1番の魅力です。

出典元:COZUCHI(コヅチ)公式サイト

 

④想定利回りを超えるリターンを期待できる

 

これもかなり魅力的なメリットです。

運用終了した54ファンド中、27ファンドが予定利回りを上回る実績を残しています。(2023年6月末時点)

 

出典元:COZUCHI(コヅチ)公式サイト

 

一般的な不動産クラウドファンディング会社は、想定より不動産が高く売れた場合、その会社が利益を独占するのが主流。

その点、COZUCHI(コヅチ)は想定より上回る利益が出た場合、投資家に追加で配当金が支払われるようになっています。

 

悩める人
え!?めちゃくちゃ魅力的!

 

 

『中長期運用型』のメリット

『中長期運用型』のメリット

  1. ほったらかしでOK
  2. 定期的な配当+売却益を狙える
  3. 半年に一度、中途売却可能
  4. 事業者が倒産しても、別事業者が運用を継続
  5. 現物不動産同様の節税効果

 

①ほったらかしでOK

 

投資後は物件の管理や運営はすべてプロにお任せ。

中長期型のため、短期間でファンドを選びなおして投資する手間もありません。

返還までほったらかしでOK。

 

②定期的な配当+売却益を狙える

 

中長期運用型では、半年に一回配当金がもらえる上、売却時には売却益も狙える商品設計になっています。

 

③半年に一度、中途売却可能

 

売却先はCOZUCHI(コヅチ)が探してくるため、余計な手間もなく必要に応じて中途売却ができます。

そのため、自身で運用期間をコントロールできるメリットがあります。

 

※ただし、売却時に返還される金額は、不動産市況に左右される可能性あり。

 

④事業者が倒産しても別事業者が運用を継続

 

事業者が倒産しても、投資家の持ち分に変わりはないので、別事業者が運用を継続する形になります。

 

※ただし、その場合一定の手続きが必要。

 

⑤現物不動産同様の節税効果

 

『中長期運用型』は「任意組合」ということを先に説明しました。

任意組合は、実際に出資した金額に応じた不動産の所有権を持つということ。

 

現金の相続に関しては、その金額に応じた相続税が課せられます。

それに対し、不動産は評価額(時価の7~8割)に対して課税されるため、節税効果が期待できるのです。

 

 

『短期運用型』と『中長期運用型』結局どっちがおすすめ?

『短期運用型』と『中長期運用型』をうまく使い分けることをおすすめします。

中長期運用型で定期的な配当を得ながら、短期運用型で大きなリターンを狙う手法です!

これはリスクを分散にも繋がります。

 

 

まとめ)COZUCHI(コヅチ)で不動産投資デビューしよう!

 

 

COZUCHI(コヅチ)は、今大人気の不動産型クラウドファンディングサービスです。

 

人気の理由は

元本割れ0の実績

1万円からという少額からはじめられる

③短期運用型に関しては『優先劣後構造』を採用しており、投資家ファーストのサービス内容

④短期運用型と中長期運用型をうまく使い分けて、リスク分散投資が可能

が主な理由ではないでしょうか。

 

なかなか抽選に当たりづらいというデメリットはあるものの、全体的に見てとても魅力的な投資サービスであることは間違いありません。

 

あなたもぜひCOZUCHI(コヅチ)で投資家デビューしてみませんか?

 

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  • この記事を書いた人

ちろ

8歳と3歳の男の子を育てるアラフォー主婦。 HSP気質。 転職7回。 会社に縛られない働き方を目指して、ブロガーに˚✧₊⁎ 「お家で資産を増やす」をコンセプトに、仮想通貨やクラウドファンディングサービスを中心に、少額からできる投資方法について発信しています˚✧

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